ツール・ド・のと400

郵送で案内が届きました!
ホームページの情報は相変わらず更新されていませんね。
コースは昨年と同じようです、
多少の変更はあるかもしれませんが。
とりあえず、今年は複数で参加できるかもしれないので、それも楽しみです。
友達と話していると、ついつい「ツール・ド・フランス」って言ってしまいます。

login from iPhone with ssh

しばらくiPhoneからサーバへ接続していなかったのですが、
触れるように再設定したときのメモ。
目的:iPhoneからTouchTermでsshサーバにログインする。
1. TouchTerm でssh key(RSA)を作成し、メールでサーバに送る。
2. ログイン用のユーザを作成
# useradd xxxx -d /home/xxxx -s /bin/bash
# passwd xxxx
3. そのユーザの~/.ssh/authorized_keys にメールの内容をコピー。
コピーの詳細は、他のキーを参照。
このユーザでsshできるようになった。

そこに横たわる長くて深い河

ふたりの距離の概算
米澤 穂信著
出版 : 角川書店
発売 : 角川グループパブリッシング
サイズ : 20cm / 253p
ISBN : 978-4-04-874075-3
発行年月 : 2010.6

古典部シリーズってもう完結したのかと思ってた。
今朝ネットをぶらぶらしていたら見つけたので、
早速本屋へ行って買って読みました。
ていうか「パズルの軌跡」も見つけたり、積読が溜まっていきます。

そんな所に 鍵があったのか

出張で水木金と東京に。
のつもりが金に友達と、結局飲むことになり土曜に帰宅。

高杉さん家のおべんとう 2
出版 : メディアファクトリー
ISBN : 978-4-8401-3333-3
発行年月 : 2010.6

なんだか分かりやすく空回りしている人たちのラブコメ分が微笑ましい。
でもやっぱり食事(自炊)でドライブしているマンガですね。
今度のり巻き作ってみようかと思いました。
寿司は何度か作ったことがるけど、弁当向きではないし。
鉄火巻ならお弁当でも大丈夫かなぁ?
それと職場の落とし穴3兄弟「セクハラ、パワハラ、アカハラ」
(うちにはアカハラは関係ないですが)にも気をつけましょう。
と思いました。

みかこさん 2
今日 マチ子著
出版 : 講談社
ISBN : 978-4-06-375929-7
発行年月 : 2010.6

この人の作品は、何回も読むうちに染みとおってくる感じで、
だから、すぐに感想をかけない。
だから、何回も読んでしまう。

From Tokyo, Japan.




仕事で東京に来ています。
って写真が横になってますね。
iPohne をiOS 4.0に更新したら、
メールに添付するときに写真を縮小するサイズを聞かれたり、
色々と変わっています。
また、スクリプトを修正しないといけないなぁ。

amarok2 の最近

ubuntu 10.04 (Lucid Lynx)でamarok2 を使っていたのですが、
このところ急に不可思議な現象が発生。
1. 終了してもプロセスが終わらず、トレイのアイコンが出たまま。
2. ローカルの曲を認識してくれなくなった。
  ntfsをread onlyでmountしてますが、以前はOKだった。
3. iPhoneを認識してくれなくなった。
10日くらい前までは問題なかったのに?
原因が不明。
RhytmboxやListenは正常に動いている。

今年の新兵器




YUEN’TO ELE-FAN(エレファン) YOE004-WH
いわゆる送風器というヤツですね。
冬場の部屋の上下温度差とかあるので、
前から欲しかったんですが、音がうるさいので今一歩でした。
この機種は小さいですがその分音も小さく、
出力小さめなら寝てても気にならないくらいです。
蛇腹で向きも変えられるし、首ふり機能もあるので、
扇風器もう要らないかも。

カツ丼六百六十円

晩夏に捧ぐ
出版 : 東京創元社
サイズ : 15cm / 282p
ISBN : 978-4-488-48702-7
発行年月 : 2009.11

買ってから二ヶ月ほど置きっぱなししていたので。
相変わらず、本好きならアルアルってテンポで話が進む。
巻末マンガ(?)で、なるほどこういう絵にもなるかと思う。
表紙では分からない杏子さんの気苦労がよく出てますね(笑。

六百六十円の事情
出版 : アスキー・メディアワークス
発売 : 角川グループパブリッシング
サイズ : 15cm / 371p
ISBN : 978-4-04-868583-2
発行年月 : 2010.5

この著者は初めて読みます。
ラノベ組の方ですね?
「妻が聞けば、にこやかに中指を立てたことだろう。」
至極真っ当なお話で面白かった。
また他の作品も読んでみたい。