使っていたカード型のAitrTagがバッテリ切れで終了。
約3年の寿命を謳っていた製品で、2024年3月に買って2年4ヶ月ほど。まぁまぁ予想通りというところ。THE SERIESというメーカー名だけどOEMっぽく良く似た製品が沢山あるやつでした。
次は充電式を買ってみようかと探したけど、androidにも対応しているAnker SmartTrack Card E40はちょっと高かったので、電池10年を謳ってるものを選んで使ってみる。5年も保てばばいいと思ってます。

自転車、カワウソ、自炊、時々PC
使っていたカード型のAitrTagがバッテリ切れで終了。
約3年の寿命を謳っていた製品で、2024年3月に買って2年4ヶ月ほど。まぁまぁ予想通りというところ。THE SERIESというメーカー名だけどOEMっぽく良く似た製品が沢山あるやつでした。
次は充電式を買ってみようかと探したけど、androidにも対応しているAnker SmartTrack Card E40はちょっと高かったので、電池10年を謳ってるものを選んで使ってみる。5年も保てばばいいと思ってます。
■前置き
sshfsはもう開発が止まっている。
ネットで調べると、皆さんrcloneに移行しているらしいので、私も右へならえ。
とりあえずmount / umountできたので、その道のりをまとめる。
known_hosts_file はまだよく理解していないので、宿題にする。
Ubuntu 26.04をインストールした後に、usbメモリを接続したときのマウント先が変わっていたのでメモ。
旧:/media/(user)/xxxx-yyyy
新:/run/media/(user)/xxxx-yyy
気がついたのは26.04だったけど、変わったのはもっと前のバージョンだったかも?
Ubuntu25.10に換えてから入力ソースの切り替えが[ctrl]+[space]2回必要になった。要は1回で替らないということ。少し調べたけど同じ経験をした人が見つからない。何度かインストールし直したけど、症状は変わらない。
Ubuntu 26.04では治ってると思うので気長に待つか、Debian使うかすればいいんですが。
次のFcitx5を使う方法で[ctrl]+[space]1回でできるようになった。
https://moebuntu.blog.fc2.com/blog-entry-1918.html
2026/ 2/14 追記 Mozcのままでも、次で可能でした。
Qiita – Ubuntu22.04+Mozcで英語キーボードを利用している時に日本語入力と英語入力を切り替える
前にcpanmで依存関係をインストールしたけど、なぜかうまくいかないことが多いので、試してみたところ次のほうがいい感じ (debian, Ubuntu)
$ sudo apt install perl ffmpeg
$ sudo apt install libhttp-tiny-perl libxml-xpath-perl expat libexpat1-dev at
それでもffmpegのエラーが出るので見てみたらオプション-seg_max_retryなんて無いと怒られてる。必須な機能ではないので、とりあえずこのオプションの2行をコメントしたら動いてくれた。
debian 12ではffmpegのバージョンがちょっと古いね。
$ ffmpeg -version
ffmpeg version 5.1.7-0+deb12u1 Copyright (c) 2000-2025 the FFmpeg developers
built with gcc 12 (Debian 12.2.0-14+deb12u1)
9/25(木)からNHKのサーバが変わったらしく、ラジオの録音ができていなかった。
今回から、らじる★らじる 録音予約ツールを使用させてもらうことにする。
事前にUbuntu 25.04で動作を確認
$ sudo apt install cpanminus
$ sudo mkdir /usr/local/share/man
$ sudo cpanm HTTP::Tiny
$ sudo cpanm HTML::Entities
$ sudo cpanm XML::XPath
$ sudo cpanm XML::XPath::XMLParser
$ sudo apt install at
$ ./dl-radiru2.pl osaka-fm 0:03:00 radiradi.mp3
perlのモジュールをインストール中にmanでエラーが出た。ディレクトリが何故か無かったので作ってやればOK。あと、dl-radiru2.plの49行目をちょこっと修正して動作確認できました。
Debian 11で動作確認
$ sudo apt install cpanminus
$ sudo cpanm HTTP::Tiny
$ sudo cpanm HTML::Entities
$ sudo apt install libexpat1-dev
$ sudo cpanm XML::XPath
$ sudo cpanm XML::XPath::XMLParser
$ sudo apt install at
$ sh/dl-radiru2.pl osaka-fm 0:03:00 radiradi.mp3
サーバではもう一つスクリプトを被せて運用。
これまでラジオの番組は29時間制で、朝5:05開始の番組は前日のyyyymmdd-2905-*と整理していました。しかし、「芹ゆう子のお気づきかしら」は日曜朝だよねー、と思い28時間制に移行することにします。これまでの16本はとりあえず手動で変更。
次で作って使っていたスクリプトを修正して、明日からは28時間制に。
/lib/security/howdy/pam.pyの修正とか必要なくなっていたので試してみた。
整理できていないけど、以下でうまく行くはず。
参考:https://www.onesystems.ch/blog/anmelden-ueber-die-webcam-unter-ubuntu-einrichten/
$ sudo add-apt-repository ppa:ubuntuhandbook1/howdy
$ sudo apt install howdy
$ sudo howdy config
次を追記 (ThinkPad X1 Carbon 6th genの場合)
device_path = /dev/v4l/by-path/pci-0000:00:14.0-usb-0:8:1.0-video-index0
$ sudo howdy add
後はいつもの通り…
■2025/3/2 訂正
$ sudo add-apt-repository ppa:ubuntuhandbook1/howdy
$ sudo apt update
$ sudo apt install howdy python3-numpy python3-opencv python3-dlib libpam-python dlib-models libinireader0 v4l-utils ffmpeg
$ v4l2-ctl –list-devices
Synaptics RMI4 Touch Sensor (rmi4:rmi4-00.fn54):
/dev/v4l-touch0
Integrated Camera: Integrated C (usb-0000:00:14.0-8):
/dev/video0
/dev/video1
/dev/media0
$ sudo vim /lib/udev/rules.d/99-howdy-camera-select.rules
次を記載する
KERNEL==”video0″, SYMLINK+=”videohowdy”
$ sudo udevadm trigger
$ sudo howdy config
パスを記載する
device_path = /dev/video0
$ sudo howdy add
有効化/無効化は次で
$ sudo pam-auth-update