画像ビューアのように使うplayerということで今までtotemを使っていました。しかし、いつからかサムネイルが表示されなくなり、それだけがちょっとした不満だったけど気にせず使ってました。
今ならもっと軽量なplayerがあるだろうと簡単に探して見つけたのがmpv。サムネイルも表示されるし、軽いし、他にもオプションが色々ありそうなのでとりあえずtotemを代替して使ってみます。

自転車、カワウソ、自炊、時々PC
画像ビューアのように使うplayerということで今までtotemを使っていました。しかし、いつからかサムネイルが表示されなくなり、それだけがちょっとした不満だったけど気にせず使ってました。
今ならもっと軽量なplayerがあるだろうと簡単に探して見つけたのがmpv。サムネイルも表示されるし、軽いし、他にもオプションが色々ありそうなのでとりあえずtotemを代替して使ってみます。
中古でThinkpad x1 carbonを買う時に一番困るのがUSキーボード搭載のモノが見つからないこと。アメリカの物を買うことができればいいのですが、なかなかそうもいかず。結局、日本語キーボードの中古を買いました。しかし、右クリックが効かない…
Ubuntu(GNOME)のアクセシビリティで右クリックの代替が可能で、それ自体はなんとかなったのですが、やはり日本語キーボード自体が面倒くさい、特にスペースキーが小さいのが如何ともしがたい…
ということでUSキーボード&フロントパネルを別途購入し交換することにしました。ただし、面倒くさかったのでもうやらないスタンスなので、詳細な記録は取りませんでした。以下は簡単な記録のみです。

交換方法の詳細はネットで簡単に見つかると思うので記載しません。
問題だったのはフロントパネルです。20QEで探して買ったはずなのに本体と微妙に合いません(笑)。本体手前側に引っ掛ける爪5箇所のうち、2、4番目が干渉します。幸いこの2つのみ外せるようになっていたので外して使用しています。実はそれでも組み立て後に微妙な隙間が空いています。

あまり関係ないけど、本体はCore i5なのに交換したフロントパネルに貼ってあるシールがCore i7 (笑。カッコ悪いので剥がしてしまいたい。また、PC底面のWindowシールも剥がれかけてるのので、剥がしたい。きれいに剥がす方法を調べてみるつもり。
Debian13に色々インストールしたメモ
machine: ThinkPad E490
■howdy
https://launchpad.net/~ubuntuhandbook1/+archive/ubuntu/howdy/+packages
から次をダウンロード
dlib-models_1.0.0-0build1~2510_all.deb
howdy_3.0.0+git20251003~0questing2_all.deb
python3-dlib_19.24-1build1~2510_amd64.deb
$ sudo dpkg -i Downloads/*
$ sudo apt install python3-numpy python3-opencv python3-dlib libpam-python dlib-models libinireader0
$ sudo howdy config
device_path = none になっているので次に書き換える。
device_path = /dev/v4l/by-path/pci-0000:00:14.0-usb-0:6:1.0-video-index0
■r-Quick-Share
$ sudo apt install libayatana-appindicator3-1
$ sudo dpkg -i Downloads/r-quick-share-main_v0.11.5_glibc-2.39_amd64.deb
■PowerShell
$ sudo apt install -y squashfs-tools squashfuse snapd
$ sudo snap install powershell –classic
■Tenacity
$ sudo apt install flatpak
$ flatpak remote-add –if-not-exists flathub https://dl.flathub.org/repo/flathub.flatpakrepo
$ flatpak install flathub org.tenacityaudio.Tenacity
Ubuntu 26.04 にTenacityをインストールしたときのメモ
$ FLATPAK_FORCE_TEXT_AUTH=1 flatpak remote-add –if-not-exists flathub https://dl.flathub.org/repo/flathub.flatpakrepo
$ flatpak remote-add –user –if-not-exists flathub https://dl.flathub.org/repo/flathub.flatpakrepo
$ sudo killall flatpak
$ sudo systemctl restart flatpak-system-helper
PCを再起動 (ログアウトだけで充分だと思う)
$ flatpak install flathub org.tenacityaudio.Tenacity
使っていたカード型のAitrTagがバッテリ切れで終了。
約3年の寿命を謳っていた製品で、2024年3月に買って2年4ヶ月ほど。まぁまぁ予想通りというところ。THE SERIESというメーカー名だけどOEMっぽく良く似た製品が沢山あるやつでした。
次は充電式を買ってみようかと探したけど、androidにも対応しているAnker SmartTrack Card E40はちょっと高かったので、電池10年を謳ってるものを選んで使ってみる。5年も保てばばいいと思ってます。
■前置き
sshfsはもう開発が止まっている。
ネットで調べると、皆さんrcloneに移行しているらしいので、私も右へならえ。
とりあえずmount / umountできたので、その道のりをまとめる。
known_hosts_file はまだよく理解していないので、宿題にする。
Ubuntu 26.04をインストールした後に、usbメモリを接続したときのマウント先が変わっていたのでメモ。
旧:/media/(user)/xxxx-yyyy
新:/run/media/(user)/xxxx-yyy
気がついたのは26.04だったけど、変わったのはもっと前のバージョンだったかも?
Ubuntu25.10に換えてから入力ソースの切り替えが[ctrl]+[space]2回必要になった。要は1回で替らないということ。少し調べたけど同じ経験をした人が見つからない。何度かインストールし直したけど、症状は変わらない。
Ubuntu 26.04では治ってると思うので気長に待つか、Debian使うかすればいいんですが。
次のFcitx5を使う方法で[ctrl]+[space]1回でできるようになった。
https://moebuntu.blog.fc2.com/blog-entry-1918.html
2026/ 2/14 追記 Mozcのままでも、次で可能でした。
Qiita – Ubuntu22.04+Mozcで英語キーボードを利用している時に日本語入力と英語入力を切り替える
前にcpanmで依存関係をインストールしたけど、なぜかうまくいかないことが多いので、試してみたところ次のほうがいい感じ (debian, Ubuntu)
$ sudo apt install perl ffmpeg
$ sudo apt install libhttp-tiny-perl libxml-xpath-perl expat libexpat1-dev at
それでもffmpegのエラーが出るので見てみたらオプション-seg_max_retryなんて無いと怒られてる。必須な機能ではないので、とりあえずこのオプションの2行をコメントしたら動いてくれた。
debian 12ではffmpegのバージョンがちょっと古いね。
$ ffmpeg -version
ffmpeg version 5.1.7-0+deb12u1 Copyright (c) 2000-2025 the FFmpeg developers
built with gcc 12 (Debian 12.2.0-14+deb12u1)