今日は「お盆」お墓参りに行ってきました。
久しぶりに晴れた空はカンカン照り。
暑い中のお墓参りでした。
今年は母の兄弟が全員揃い、
いつもより賑やかなお盆でした。
また色々と昔の話を聞いたり。
心配だけど、おもしろいから放置されている
![]() |
リューシカ・リューシカ 1 安倍 吉俊 出版 : スクウェア・エニックス ISBN : 978-4-7575-2908-3 発行年月 : 2010.6 |
私はつくづく安倍 吉俊さん世界が好きだなぁ、
と実感できる一冊でした。
「北極の…」とは全然関係ありません、多分。
これ読んでると、
私もまだまだ若いなと思える(本当は思えてはいけないのですが)から不思議。
歌はどこからくるの…?
![]() |
こっち向いて Baby/Yellow Ryo (Supercell) Feat.初音ミク / Kz (Livetune) Feat.初音ミク レーベル : ソニーミュージックエンタテインメント カタログNo. : MHCL1777 発売日 : 2010.7.14 フォーマット : CDマキシ 組み枚数 : 3 その他 : DVD付き 初回限定盤 |
私は以前から音質とか細かいことは気にしない方だと思っていました。
今回これを聴いて、「歌い手」もあんまり気にしていないのかなぁ、
なんて思ったり。
supercellのCDはこれで3枚目。
このCDのボーカルは初音ミクです。
でも、ほとんど違和感を感じていない。
歌ってどこから来るんでしょう?
今は「yellow」を一番良く聴いています。
追悼
SF作家ジェイムズ・P・ホーガン 逝去
まだ若いですよ、69歳で逝くなんて。
「星を継ぐもの」読んだとき、久々のハードSFに、
ドキドキしたよなぁ。
「揺籃の星」「黎明の星」の続きはどうなったのかなぁ?
ご冥福をお祈りします。
amarok 1.4 に戻る
結局、なぜかamarok 2が調子悪いので、
Lucid Lynxでもamarok 1.4を使うことにしました。
参考:Ubuntu: Install Amarok 1.4 in 10.04 (Lucid Lynx)
あぁ、懐かしい。
GPS 対決
って大げさなものではないですが、
SONY GPS-CS3と
Transystem TripMate850、
実際に走ってみたのでlog比較です。
さっそく結果ですが 比較。
最初の赤のルート: WG20100710213629.logがGPS-CS3,
次のルート: 07101237.nmaがTripMate850 です。
TripMateではAGPS情報は使っていません。
どちらも時速5km/s以下は切り捨て処理しています。
こう見比べると、極端な違いはないですね。
ただ、TripMateの方がlogの時間間隔が短いので、
その分だけ綺麗にルートが道に乗っています。
また高度の変動もGPS-3CSの不自然な変動がないですね。
結果、TripMate850の方が精度は良さそうです。
モノとして触ってみた感じでは、良くも悪くもTripMateは台湾製。
色々と設定できる項目も多く「遊べる」機器です。
しかし、ただlogだけ取れればいい、という人には操作が煩雑に感じるかも。
私の場合はポケットに入れっぱなしなので、
「hold」機構があればなお良かったのですが。
第一印象としてはそんな感じです。
とりあえず、今のアプリをTripMate850に対応させないと始まらない。
追記
比較を見るとTripMate850では最高速度60km/hとあるのは異常ですね。
恐らく出発時のデータがおかしいと思いますが、
調べてみないと。
たびたび、とんでもない最高速度が出てしまうので、
アプリ側を見直さないと大変です。
ログデータその物はNMEA-0183なので、ほぼ問題ないようす。
ツール・ド・のと 2. 下準備
今日も朝から雨…
先週も走れなかったので、欲求不満たまり気味。
しょうがないので、気になっていたバーテープを交換しました。
前回使ったものは、やはり少しずつズレてくる感じがあったので、
その前に使っていたシマノPROのフラワーゲルに戻しました。
タイヤを見ていると、走行距離は3,000kmほどですが、
後輪の方が少し減ってきている様子。
ツール前に交換しておくことにして発注します。
この5年ほどパンクしてないのでチューブも交換。
本をちらほら読んでいて見つけたのが、Transystem の TripMate 850 Bluetooth GPSロガー。
DGPSとあるので今使っているSONY GPS-CS3より精度も高そう。
お値段も一万円ちょっとなので、試してみることにして発注。
何だか走ってないとお金が掛かりそう…
初蛍
木曜の夜に近所をブラブラしていたら、田んぼのほとりにホタルの光。
なんかラッキー。
そのまま伏見川へも足を伸ばしたのですが、
まだまだ復活していないのかな?
これからですか、本番は。
ツール・ド・のと 1. エントリー
第22回 ツール・ド・のと 400 にエントリーしました。
今年は3日間のチャンピオンコースです。
宿は予約、駐車場も予約して行き帰りはマイカーの予定。
さて、サブタイトル「能登半島一周サバイバル・サイクル」なので、
なんとか生き残りを考えます。



