秋の時代

カブのイサキ 3
芦奈野 ひとし
出版 : 講談社
ISBN : 978-4-06-310694-7
発行年月 : 2010.9

まぁ関係ないのですが、このマンガに出てくる「シロ」さんが色っぽいです。
このお話の舞台は「地面が10倍に広がった世界」です。
でも、3巻読んでてちょっと思ったのですが、これって、
「人類(+関連のもの)が小さくなった世界」
なのかも。
人類は衰退しました』の妖精さん側のお話、と考えれば分かりやすいかも。
T. カイトリーによれば、「ジェントリー(リトルピープル)」は、
信仰されなくなって小さくなっていった神々だということだそうですが。
1巻から読み返してみたら無性にヤキソバを食べたくなったので、
今日のお昼はヤキソバにしました。


とある日の夕食




キャベツの炊き込みご飯に、ローストビーフ丼。
キムチ冷や奴。
トマトとキュウリのサラダ。
山芋炒め 。
作りおきとか、お手軽なものばっかりですが。
買いだめで残っていたビールの最後の一本を空けました。
これからは日本酒のおいしい季節ですね。

キャベツ




最近の流行りもの。
キャベツの炊き込みご飯です。
味付けは鶏ガラスープの素、
キャベツの芯も細かくして入れればいいのでお手軽です。
オニギリにするときはキャベツを小さめに切ったり、
煮干しだしで和風にしたり、
けっこう何でも会わせられます。
今日のお昼のカレーにもOK。

夏バテ気味







相変わらずクーラーが苦手なのでこの猛暑で、バテ気味。
せめて人間らしく食べようと、
歳のせいか、ビールを飲んでもあまり効果ない感じ。
最近は冷奴にキムチのせたりして食べてます。

旬のイワシを考える。




イワシ、アジは旬でおいしいのですが、お弁当の素材としてあまり使っていません。
前に酢漬けにしたりしたことはありますが、
あんまり私のレパートリーがありません。
で、蒲焼にしてみました。
ちゃんと火を通せば骨も食べられますね(ただし私基準)。
酢漬けで巻き寿司でもいいかも。
これからちょくちょくやってみようと思います。

巻き寿司




某漫画に出ていて美味しそうだったので、巻き寿司作ってみました。
どこかのお寿司屋さんでカッパ巻にシロゴマが入っていたことを思い出して、
すし酢と少しすりシロゴマを入れてみました。
具材はキュウリと野沢菜づけ。
今一甘味が足りない感じでした。
おかずはクジラの竜田揚げ。

新戦力




先週、100円ショップで買ってきた、鉄製小フライパン(210円)!
空炊きして本日デビューです。
食べる量が年相応に以前よりも少なくなっていて、
食器は小さいものを選ぶようになったのですが、
フライパンはずっと大きいのを使ってました。
一回り小さい中華鍋も、最近では大きく感じてきてました。
ちょうど手を広げたくらいのサイズで、
これくらいだと卵一個の調理にもいい塩梅です。
私もとうとう鉄製フライパンを使うようになったかと、
感慨もひとしおです?

春のご飯




昼ご飯は残り物で。
バゲット縦切りにして、
昨日の鶏肉、卵焼き、アスパラ、トマトをのせた。
…親子丼?



作り置き。
春キャベツが出ていたので、とりあえず一玉買った。
丸ごとキャベツをゆでて、残りを刻んで挽き肉に混ぜて詰めた。
それでも余ったので、炊いたご飯に混ぜ「キャベツご飯」。
塩の代わりに青しその実少し入れるといい塩梅になった。
何だか最近は、
作り置きが貯まってきて、
ストッカーがいつも6つくらい冷凍庫に入ってる。
料理は手でやっている感じです。
「頭」をあんまり使ってない。
もともと感覚的な性格なんだけど。

パンに乗せるもの

至極普通の一日です。
雨勝ちで少し寒い一日でした。
午前中にホームセンターへ買い物に行って、
お昼は外で食べてきました。
外食は久しぶり。
帰ってから、アイのウオッシャー液を補充。
お昼すぎに食料を買出しにでる。



アジせんべい(骨焼き)です。
香ばしくてザ・アジって感じ。



二つはローストビーフ、
残り二つはアジのソテーを乗せてみました。
これまで、年一回くらいしか自炊でパンを使わなかった。
最近は、何でも試してみようと思います。
特に朝やる気が無い場合でも、パンは便利かも。

新世代




お弁当箱3号、先週からデビューです。
前々から気になっていた。
おかずを支切り分けするアルミケース、
年間ではけっこうな量使っているはず。
そんなこんなで仕切りのあるお弁当箱を買いました。
実は6年ほど前に輪島塗のいいお弁当箱をみて、
それと同じような形のものを買ったのが、今のお弁当箱2号。
とか色々あったりするのですが、
これでアルミケースなしでお弁当ができそうです。