相変わらずCD買うとヘビーローテ

Crosslight
ゆうきまさみ / Kz (Livetune)
レーベル : Loid
カタログNo. : XNHT11003
発売日 : 2009.8.26
発売国 : 日本
フォーマット : CD
組み枚数 : 1

一月くらい前に買いました。
yellowが良かったのでKz (livetune)さんの曲探してたら見つけた。
そういえば、ゆうきまさみも何かやってたなぁ、くらいの記憶でした。
ライナーノートのマンガもそうですが、詞は思いっきり80年代ですね(笑。

うたかた花火 / 星が瞬くこんな夜に
supercell
レーベル : ソニーミュージックエンタテインメント
カタログNo. : SRCL7333
発売日 : 2010.8.25
発売国 : 日本
フォーマット : CDマキシ
組み枚数 : 1
その他 : 通常盤

予約しといて発売日に聴きました。
これもまたストレートに効きますね。
時々一人で聴いていると、ほろりとします。

夏バテ気味







相変わらずクーラーが苦手なのでこの猛暑で、バテ気味。
せめて人間らしく食べようと、
歳のせいか、ビールを飲んでもあまり効果ない感じ。
最近は冷奴にキムチのせたりして食べてます。

喜寿




もちろん私ではなくて、
父の喜寿のお祝い。
ほんとは数えでやるようですが、細かいことはおいといて。
近所の料亭で家族11人集まってお食事してきました。
久しぶりに一族で写真撮りました。
次は傘寿。

やがて来る者のために場所を空ける

さみしいことですが、始まりがあれば終わりがあります。
「惑星(ほし)のさみだれ」水上悟志
掲載誌での連載が終わりました。
始めから色々と予想を裏切り、
怒涛の展開でしたが、
きちんと広げた風呂敷をたたんでの完結でした。
しばらく余韻が残りそう。
最終巻の単行本、早く出して!
「できそこないの物語」箱宮ケイ
こちらも掲載誌での連載が終わりました。
打ち切りのようですね、おもしろかったのにね。
また「物語分」がたりなくなるなぁ。

ぽんてら 4
サンカクヘッド
出版 : マッグガーデン
ISBN : 978-4-86127-759-7
発行年月 : 2010.8

こちらもある意味怒涛の展開。
私的には「けいおん!!」の対抗馬?
次にどんなの描くのか、実は楽しみ。

ツール・ド・のと 3. リタイア

一月ほど前から考えていたのですが、
今年度はツール・ド・のと400をリタイアします。
ってまだ走り始めていないのですが。
暑さが続いて、このところ調子が上がらず、
本来なら普段より走り込みをする時期でしたが、
むしろ暑さにやられて低調子。
ツールまで暑さは続きそうだしね。
仕事の方もちょっと山場があり、
そちらも気にしながらで身が入りません。
宿泊予約の振込が今月末までなので、
ここで決断しました。
まぁ、毎年あるしあせらず今年はお休みすることにします。
ということで自転車もお休み。
今週末は久しぶりに自転車で走らなかった。

今年最高の映画決定(早

やっと見れました。
宇宙ショーへようこそ

金沢では先週から公開でしたが、体調が悪くて行けなかった。
でも、無理して見に行ってたら調子も良くなっていたかも。
最高でした!!!
なんか久しぶりに映画館で涙が止まりませんでした(笑。
歳のせいかもしれませんが。
「私(達)が見たかったのはこれだ!」を形にすると、
ああなるんだなぁ、という最良の映画でした。
金沢では映画館内には一枚のポスターもなく、
1日2回の上映で、私が見たときも観客は10人もいなかった。
みんな、もっと見てほしいなぁ。
そうだ、
この記事を読んだ人は、2人誘って「宇宙ショーへようこそ」を見に行ってください。
(お願い)

Sound of the Sky

天にひびき 1
やまむら はじめ
出版 : 少年画報社
ISBN : 978-4-7859-3290-9
発行年月 : 2009.12
天にひびき 2
やまむら はじめ
出版 : 少年画報社
ISBN : 978-4-7859-3424-8
発行年月 : 2010.7

私には何だか音楽にコンプレックスがあって、
音楽できる人はそれだけで尊敬してしまいます。
だから祖父が金城管弦楽団でやっていたことを知り、
すごく興味を持っています。
何だろう、音楽って。
最近よく考えます。
マザーグース関係を調べてて、分かったことは、
伝承によって詞や唄は、口ずさまれ変化しながら生まれ死んでいく。
ポケットに入る小さな箱の、
固定され、0と1に細切れにされ、波形さえも歪められた信号の塊。
これって何だろう?
分からないことだらけです。

チームで走る

8/13は千葉から来た友達と自転車で走りました。
いつものコースですが、
一人でなく多人数で走るのはまた別の楽しみです。
彼はロードレーサー、私はスポルティフなのですが、
道を知ってるのは私なので先導です。
次に走るときは彼の後で風除けになってもらい、走りたいです。
ツールド千葉、一日参加できたらいいんだけど、どうかな?

探偵も難民

難民探偵
西尾 維新著
出版 : 講談社
サイズ : 20cm / 348p
ISBN : 978-4-06-215941-8
発行年月 : 2009.12
利用対象 : 一般

何だか久しぶりに「柔らかくない」西尾維新を読んだ気がする(笑。
でも、文章は固くても西尾維新。
解決篇もなくこのまま終わるのか?とビックリです。
むしろ、推理小説が嫌いな人に読んでもらいたい。
最近は「化物語」で忙しいでしょうが、
他のものもどんどん書いてほしいです。