WindowsのフォルダをLinuxで使うためにコピーするとき、
Thumb.db など不要なシステムファイルが邪魔!
rsyncで次の用に指定すれば、同期から除外してくれた。
#!/bin/sh rsync -av --exclude="*.db" /home/.../* /media/.../
WindowsのフォルダをLinuxで使うためにコピーするとき、
Thumb.db など不要なシステムファイルが邪魔!
rsyncで次の用に指定すれば、同期から除外してくれた。
#!/bin/sh rsync -av --exclude="*.db" /home/.../* /media/.../
ああもう、いじくらしい。
キミは優柔不断で、考えすぎで、
いつも一歩を踏みだしてくれない。
あと一言を言葉にしてくれない。
そこはアレじゃない、
キミがリードしてくんなきゃ。
ちょっと待ってよ、そうじゃないでしょ?
折角の日曜に、こんないい天気なのに。
あーヤダ。
私の左手がキミの右手を握る。
乱暴に走り出す、前だけを見て。
引っ張りまわすわ、ついて来てよね。
私の好きにさせてね、今だけは。
追記
高校生の頃見た夢です、
立場は逆でしたが。
今考えると、
彼女の気持ちは、こんなだったかなぁと思います。
MS Office Communicatorをlinuxで使えないかなとググってみると、
Pidginの記事が目立つぞ?
synaptic で pidgin で検索してみるとありました。
pidgin-sipe -Pidgin protocol plugin to connetct to MS Office Communicator
何だ、もう対応してるじゃないですか!
早速インストール。
$ sudo apt-get install pidgin, pidgin-libnotify, pidgin-data, pidgin-sipe
とりあえずempathyで使ってたMSN messenger(Live messenger)のIDをPidgeinに移しました。
問題無し。
で肝心のMS Office Communicatorの方は、
接続できないけど、何がおかしいのか分かりません。
続く…と思う。
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MAMA 紅玉 いづき著 出版 : メディアワークス 発売 : 角川グループパブリッシング サイズ : 15cm / 281p ISBN : 978-4-8402-4159-5 発行年月 : 2008.2 利用対象 : 中学生 高校生 一般 |
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雪蟷螂 紅玉 いづき著 出版 : アスキー・メディアワークス 発売 : 角川グループパブリッシング サイズ : 15cm / 297p ISBN : 978-4-04-867523-9 発行年月 : 2009.2 利用対象 : 中学生 高校生 一般 |
愛って何でしょうね?
とか書いてみたりしましたが、「人喰い3部作」です。
背景とか舞台設定とかともかく、
人の営みというモノはそう変わらないと思います。
そういう意味でストレート、時に激情的な愛の物語でした。
本当は自分一人でこっそりと楽しみたい物語。
あんまり多くを語りたくないような?
でも紅玉さん、応援したいなぁ。
今朝は病院へ行って、
処方箋を持って薬局でカステラを買いました。
そのカステラを持ってそのまま実家へ。
その途中、
白い椿が綺麗に咲いているところを発見したが、
それは別の話。
さて、ここから本題。
今日はタイヤ交換を行いました。
普通タイヤから、スノータイヤへ。
木曜に金沢では初雪でしたが、半日もせずに消えました。
でも来週も降りそうなのでちょっと急いで。
交換自体は40分ほどで終わり。
実家はアパートの4階なので、
タイヤのべ8本を持って上り下りがしんどい。
歳だなぁ。
天気が心配だったけど、
タイヤ交換終わるまで雨は降らずなんとか。
その後、実家でお昼ご飯と、カステラ食べて帰りました。
そんな冬の一日。
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ミミズクと夜の王 出版 : メディアワークス 発売 : 角川グループパブリッシング サイズ : 15cm / 269p ISBN : 978-4-8402-3715-4 発行年月 : 2007.2 利用対象 : 中学生 高校生 一般 |
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毒吐姫と星の石 出版 : アスキー・メディアワークス 発売 : 角川グループパブリッシング サイズ : 15cm / 247p ISBN : 978-4-04-870058-0 発行年月 : 2010.11 利用対象 : 中学生 高校生 一般 |
私は感想を書くのが下手です。
この2作は私にとって今年のベスト読み物。
「良質なおとぎ話を現代語に翻訳した物」みたい。
いわゆる「子供の発見」がされる以前のおとぎ話って、
突然主人公が死んで終わったり、唐突な展開なんて当たり前。
出版社に持っていっても絶対企画会議を通らないようなもの。
なんだか下手な文章ですが、
そんな気質をしっかり持ったおとぎ話なんですよ。
そして作者は金沢在住。