
今日も大洗、
思ったより気温も高くて楽に走れるなと思っていましたが。
ラスト10kmくらいで雨がポツポツ…
更に風がだんだん強くなって…
体感温度も下がって…
なんとか家にたどり着きました。
もう少し遅く出発していたら、厳しかったかも。
記録はコチラ
http://tk2-216-17883.vs.sakura.ne.jp/bicycle/tours/2018/201802171055.html
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自転車の記録
Waylandなのか?
clientをdebianにしてから、時々画面が乱れるようになった。
とりあえずは、カーソルを画面左上に持ってくると正常に戻ってくれる。
特にterminalで発生し気になりだしたので、原因と回避策を探してみた。
恐らく、XorgとかWaylandの問題だろうと当たりをつける。
確認の仕方は、
$ echo $XDG_SESSION_TYPE
$ x11
どうやらデフォルトはXorg?
ログインの項目ではWaylandの項目が表示されず選択できない。
ググってみると、
$ sudo vi /etc/gdm3/daemon.conf
で、次の行のコメントを外す。
# WaylandEnable=false
一旦ログアウトして、再びログインすると、
次の項目が選択できるようになった。
System X11 Default

色々いじっていると、on Waylandも表示されるようになった。

on Waylandを選択すると、
$ echo $XDG_SESSION_TYPE
$ wayland
ただし、[ctrl]+[space]に割り当ててある日本語変換が効かなくなってる?
今日はここまで。
このところ
まだまだ続くノンフライヤー気分
Keyboard with Nexus5
Bluetoothキーボードを買ったよ、スマホ用に。

こんな感じで英字の小さめ折りたためるヤツです。
折り曲げた説明書がほぼNexus5のサイズ。
「~」キーが左上に無いと使いづらいだろうという基準で選んで、
Bookey Pocketにしました。
全体サイズの割にキーも大きめで使いやすそう。
モノとしても、値段の割に打鍵感も安っぽくなくいい感じ。
送料込み5,460円@楽天
今のところ使っていて問題点は特に無いのですが、
設定について、ちょっと引っ掛かったのでメモします。
なお、Android バージョンは6.0.1 (Marshmallow)です。
■Android での物理キーボードの設定
「;」+「shift」で「:」ではなく「+」が入力されます。
これはキーボードレイアウトが日本語になっているのだろうと、変更しても変わらない???
ちょっと混乱しましたが、整理すると次の通りでした。
設定項目には次のように出てきます。
設定/言語と入力
/キーボードと入力方法/[現在のキーボード|Googleキーボード|Google日本語入力|…]
/物理キーボード/[BlueSmart Keyboard|…]
※物理キーボードは接続していないと表示されません。
ここで、
/BlueSmart Keyboard/キーボードレイアウトの選択
を「英語(アメリカ)」に選択するだけでは足りないようです。
「Google日本語入力」を選択している場合は、
/Google日本語入力/入力/ハードウェアキーボードの設定
で「日本語109A配列」ではなく「システム配列」を選択する。
これで
「;」+「shift」で「:」が入力されました。
ps. ケータイ用にキーボードを買ったのは2003年以来でした(笑
ps2. これにトラックポインタが付けば、タブレットだけで事足りる。





























