geditでEUC-JPのファイルを開こうとしても、
エンコーディングの選択に “EUC-JP” が出てこない。
ロケールがインストールされてないんですね。
調べてみると、
参考:Ubuntuでja_JP.EUC-JPを使用する -World Wide Wonderful
無事EUC-JPを追加でき、選択でEUC-JPを選べました。
お昼を食べに行く口実に
Unity まだ見えず…

VAIO P です。
何か動いているけど、見えません。
Waylandの解像度を設定するのかな?
でもその方法が分からない。
Waylandの情報少なくて、ネットで調べてもさっぱりです。
とりあえず、
Wayland Official
腰を据えて調べてみよう。
Amarok メモ
いつも忘れるのでメモ:Amarok
Ubuntuに Amarok をインストール
日本語化とmp3の再生コンポーネントも
> sudo apt-get install amarok
> sudo apt-get install libxine1-ffmpeg kubuntu-restricted-extras kde-l10n-ja
DB をmySQLにする
mySQLをインストール
> sudo apt-get install mysql-common mysql-server mysql-client
mySQLでamarok用のデータベースを作成する例
> mysql -u root
mysql> CREATE DATABASE amarokdb;
mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON amarokdb.* TO ‘amarokuser’ IDENTIFIED BY ‘amarokuser’; FLUSH PRIVILEGES;
基本に還る
予定調和なんてイラナイ
魔法少女まどか☆マギカ
面白かったですね。
「予定調和を壊す」ことを主眼に制作されたのでしょうか?
第1話はもう、ミスリーディングを誘うためだけといってもいいくらいでした。
# それでも最終話まで見ると、ちゃんとつながってます。
話数が進むにつれ、期待を裏切り、
調和は望むべくもない方向へ振られるお話。
とは言っても半分くらいの視聴者は、
この想定外の展開を期待していたのかな?
最終話ではちゃんと風呂敷を畳んで、
綺麗にまとめたと思います。
そういう意味で、いい作品だったと思います。
いい意味で予想を裏切るといえば、
ジェイムズ・P・ホーガン「揺籃の星」を映画化してくれないかなぁ。
GWに遊んでいたら、
どこへ行っても有線放送でやたらとテーマソングが流れていた。
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コネクト ClariS レーベル : ソニーミュージックエンタテインメント カタログNo. : SECL948 発売日 : 2011.2.2 発売国 : 日本 フォーマット : CDマキシ |
晴れたら 宇宙 見通せるから
Lyrics by サエキけんぞう
謙虚なんだか、豪気なんだか。
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「WORKING!!」オリジナルサウンドトラック レーベル : アニプレックス カタログNo. : SVWC07737 発売日 : 2011.1.26 発売国 : 日本 フォーマット : CD 組み枚数 : 2 その他 : サウンドトラック |
さて、アニメ版の WORKING!! ですが、
歌詞を聴いていると結構おもしろいんですよね。
オープニングの “SOMEONE ELSE” も、
「くるぶしグリグリ 骨が 感じてるなら」とか。
それで歌詞書いてるのは誰かと見てみたら、サエキけんぞう さんでした。
そうか、パール兄弟の人だったか。
最近は “SOMEONE ELSE”, “ゴールデン・デイ” をよく聴いています。
よく効くわ〜。









