
スーパーで買い物してたら目についたグリーンピース。
久しぶりに豆ご飯を食べたくなったので作りました。
メインディッシュは昨日作ったローストビーフ。
謎の行方
朝ごはんと雪景色

焼きアジ

自転車で走った。
履歴
初泳ぎ

金沢市営総合プール
本当は昨日行こうと思ったけど定休だった。
考えてみるとこの数年は温水プールでしか泳いでいない。
自転車のいつものコースはカワウソによい渓流なので、
走ってるといつも泳ぎたくなる。
今度は川か海へ泳ぎに行こう。
今年の目標の一つ!
出前一丁?
ジュウシマツ
伝えたい、この気持ち
この胸の奥深く
ひっそりと灯る火のように
ゆっくりと瞬く炎みたいに
でも、心をそのまま手渡しできない
だから、私は小さく縮こまってしまう
でも、だから
でも、言葉に込めて飛ばせたい
だから、一対の小さな翼をつけて
私の手から羽ばたいて
この想いが迷わぬように
その熱が冷めないうちに
小さな一翼の十姉妹のように
久しぶり小鳥たちとお話した記念。
昨年ですが富山市ファミリーパーク内こどもどうぶつえんにて
電子書籍は相変わらず?
相変わらず日本では(?)普及の兆しをみせない電子書籍ですが。
ちょっと面白い視点があったのでメモ。
自炊が広まったほうが電子書籍は売れるようになるんじゃないかと思った話 @空気を読まない中杜カズサ
なるほど本を置くスペースが無い、と。
特に都会ではそうなのでしょうねぇ。
マンガに限らず書籍一般で、
発行部数(種?)が多くなり書店の回転サイクルが短くなり、
「あとで買う」ということが難しい。
1,2年でAmazonnの中古でも見つからない本も珍しくない。
買う本が増える理由は無くならないわけです。
もうひとつ電子書籍が普及しない理由として思いつくのは寿命です。
私は基本「買った本は捨てない」ので、
50年くらい保てば充分と考えていました。
自分が生きている間に読み返すくらいは保って欲しい。
一般的には、本の寿命が短くなっており、
「数年も保てば充分」という時代なのでしょうね。
しかし、現在の電子書籍は機器縛りの認証なので、
正直1,2年後には読めなくなる(アクセスできなくなる)危機感が大きい。
早いところ汎用な個人認証に紐付けするか、
音楽のようにDRMフリーにしないと本格的に手を出す気になれません。
それらを踏まえて、最近はちょっと考えが変わって、
「雑誌類なら今のシステムの電子書籍でも構わない」かなと思ってます。
これまで雑誌はほとんど買わなかったのですが、
消耗品として割り切ればいいのかも。
いずれにしても、新刊単行本が全て電子書籍になっても、
今のシステムなら私は手をだせない/出さないでしょう。
Fedora 18
リリース後すぐにダウンロードしてあったのですが、やっとインストールしてみました。
VAIO P VPCP11ALJ
インストールは特に問題なく進行。
パーティション設定の画面レイアウトがちょっと変わって戸惑いましたが、
機能は変わらなかった。
再起動…

grubに背景がつきました (笑

gnomeは3.6, Nautilusも3.6になりました。
ログイン時のオプション、classic (fallback) modeはなくなりました。
どうしても使いたい時は、
システム設定/詳細/グラフィックに、強制フォールバックモードのスイッチがあります。
VAIO P では強制フォールバックでないと重いかな。
ミステリなのか?
とはいえ、私は本来ミステリが好きではありません。
ほとんど読んでないといってもいいくらいです。
そんな私が言うのもなんですが、これもまたミステリなのでしょう。
いや、ミステリかな?
ミステリかも…
![]() |
山本弘 名被害者・一条(仮名)の事件簿 ISBN 978-4-06-182819-3 [ honto / amazon / 国会図書館サーチ ] |
…に言わせると、私の声は「北海道のファミレスの屋根裏に住んでいそう」なんだそうです。…第二期のオープニングでタンバリン叩くんでしょうか。 p.44
という一条(仮名)さんが主人公です。
一条(仮名)さんは事件を解決しません、
「犯人はおまえだ!」とも言いません。
安楽椅子にも座っていません (普通にソファーで寝そべります)。
殺されかけますが、かといって殺されるわけでもなく、
ひたすら殺人未遂の対象になる特異体質(?)の持ち主です。
そんな巻き込まれ型の殺人事件は、
時に悲しく、時に可笑しく、時に下らない。
そんな日常型(?)ミステリアス(?)コメディ…
nginx の設定
環境はDebain Wheezy、
nginx のバージョンは 1.2.1-2.2
公式:nginx
設定は/etc/nginx/ 以下。
シンプルですが、基本apache2と同じ構造な感じ。
なわけで、/etc/nginx/nginx.confを直接触るよりは、
以下のフォルダ内を変更するのが最近の作法(?)のようだ。
/etc/nginx/conf.d/
/etc/nginx/sites-available/
以下、いくつか設定例
■ドキュメント ルート
/etc/nginx/sites-available/Default に定義されている。
server {
root /usr/share/nginx/www;
…
}
■user directoryの有効化
/etc/nginx/sites-available/Default の ‘server {‘ 内に次のように記述。
# Userdir – static
location ~ ^/~([^/]+)(/.*)?$ {
alias /home/$1/public_html$2;
autoindex on;
}
■Basic認証
・まず.ht* ファイルへのアクセスを禁止する。
/etc/nginx/sites-available/Default 内の以下のコメントを外す。
location ~ /\.ht {
deny all;
}
・.htpasswd ファイルを作成
apache2のツールで作成する (詳細は略)。
・認証をするディレクトリを設定する。
/etc/nginx/sites-available/Default の ‘server {‘ 内に次のように記述。
location /(web上のルートからの相対パス)/ {
alias /(ファイルシステム上の絶対パス)/;
auth_basic “(なんかテキスト)”;
auth_basic_user_file “(.htpasswd の場所、ファイルシステム上の絶対パス)”;
}
.htaccess ファイルは必要ない。
■参考
nginx連載5回目: nginxの設定、その3 – locationディレクティブ @インフラエンジニアway – powerd by HEARTBEATS



