今日は天気も良かったので、母と歩いて散策です。
40数年前住んでいた、泉ヶ丘近辺を歩いてきました。
私にとっては生まれてから幼稚園に通う前まで住んでいたアパートがありました。
記憶はところどころ点々と、という感じですが、
まわりはずっと緩やかな傾斜のある畑で、
キャベツ、ネギ、大根ばかりだった。
その頃の航空写真がありました。
整理番号 MCB734
コース番号 C10
写真番号 11
撮影年月日 1973/05/24(昭48)
こちら
陸上競技場の東側付近ですが、当時はほとんど農地ですね。

ネギ坊主
ここから出発です。
40年前は、こんな風景が広がっていました、ここ泉ヶ丘。

じゃり道と用水
まだ砂利道も残ってました。
ほんのわずかですが。

昔住んでいたアパート、と同型のもの。
住んでたアパートそのものはすでに取り壊されています。
玄関から入ってすぐにトイレがあり、階段を登って2階に住んでました。

すぐ近くを流れる用水

近くを歩いてみます。
大通りにある、とあるタクシー会社。
蔦に覆われています。
ここは何となく覚えていました。

今でも残っているものを探して、
よく行った銭湯の煙突です。

正面へ回って、
「ホレブ湯」です。
今は休業している?
昔はこんなハイカラな名前ではなかったとおもいますが。

ちょっと裏通りへ行くと、所々はたけが残ってますね。

割と最近までスーパーがあった場所。

今はここらの中心的なスーパーが立つ場所。
ここらもずっと畑でした。

市営の陸上競技場
よく遊びに来ました。
当時は玉砂利入りのコンクリで、あちこちボロボロでした。
そんな感じで、終了です〜。

ついでに、大乗寺丘陵公園へ、ツツジです。

桜の跡はサクランボ。

ツツジ、アップで。

その後、星乃珈琲店でパンケーキとか。
■追記
いちおう、歩きまわった辺りのカラー写真も。

歩きながら、母に当時の話を色々と聞いたのですが、
その内容は秘密です(笑
Ubuntu Makeとか
How to Install Visual Studio Code in Ubuntu
色々と展開が速いですね。
Visual Studio Codeはどこまで使えるのでしょうか?
Monoと良い関係を築けるといいですね。
Jessie インストール
インストール (ISK310-Fusion の場合)
・Jessieをインストール
・headlessで運用するのでGUIは要らないが、テスト等含めて、Gnomeも入れてみた。
■BIOS
起動時に
[F1] でBIOSメニュー、
[F12]で起動ドライブの選択。
■インストール
・debian-live-8.0.0-amd64-gnome-desktop.iso を UNetBootIn で USBに焼いてインストール。
・Graphical Installを選択してもテキストモードになる。
・ネットワークのインストールでメッセージ。
「rtl_nic/rtl8168e-2.fw が無いので、…」
と怒られるが無視して続行する。
再起動すると、Gnome3が起動してくれる。
とりあえず大きな問題はないようだ。
wheezyのようにfirmware-linux-nonfreeをインストールしなくてもいいようですね。
■sudo
# apt-get install sudo
次でユーザを追加
# visudo
hoge ALL=(ALL) ALL
■ホームディレクトリの日本語フォルダを英語にする
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
■シェルスクリプトパス(~/sh)の追加
$ vi ~/.bashrc
次を追記
PATH=”$PATH”:~/sh
■sshdの準備
# apt-get install sshd
# vi /etc/ssh/sshd_config
PasswordAuthentication no ← パスワードのみ(RSA key なし)の接続を禁止する
ChallengeResponseAuthentication no ← 公開鍵認証のみ使うので
sshのキーを作成
$ ssh-keygen -t rsa
$ cp ~/.ssh/id_rsa.pud ~/.ssh/authorized_keys
$ chmod 600 ~/.ssh/authorized_keys
プライベート キー(~/.ssh/id_rsa)をクライアント マシンに移動。
クライアントからの接続は次のように、
$ ssh -i id_rsa hoge@192.168.2.20
■ WOL (マジックパケットで起動する設定)
必要なbiosの設定はマシンにより異なるので割愛。
そんなに分かりにくくはないと思う。
$ su –
でrootになる。
いろいろインストールしておく。
# apt-get install acpid wakeonlan ethtool etherwake
MACアドレスを確認しておく。
# ifconfig
「ハードウェアアドレス xx:xx:xx:xx:xx:xx」と表示される。
WOL (wake on lan) の設定。
ip アドレスを固定にして、WOLの設定を追記
# vi /etc/network/interfaces
iface eth0 inet static
address 192.168.2.20
network 192.168.2.0
netmask 255.255.255.0
broadcast 192.168.2.255
gateway 192.168.2.xx
ETHTOOL_OPTS=”wol g”
acpidを開始しておく。
# /etc/init.d/acpid start
これをしておかないと、shutdownしても、(準備はできているが)電源が落ちない場合がある。
…Reboot: Power Down
で止まったままになる場合がある?
普通に終了する。
# shutdown -h now
or
# halt -p
ゆっくりスタート
ゴールデンウィーク初日。
■朝ちょっと頭痛があったので自転車は保留。
■栄養をつけよう、朝から牛丼

■Debian Jessieを(再)インストールしようと思ったけど、
環境が変わらないのでとりあえず保留。
■スーパーでアジ×3尾を買って開きに。
■流行りにのって、Fcitx(ファイティクス)を入れてみました。
Fcitx-mozcです。
参考: Debian の日本語化
http://debian-desktop-jp.jimdo.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96/
切り替えの[ctrl]+[shift]にまだ慣れてないですが、それ以外は問題ない様子。
■常備薬の正露丸糖衣を買ってくる。
■ラジオ
今週の録音分を消化したり、久しぶりに化物語の「あとがたり」を聴いたり。
■Nexus5
今年の秋にNexus5 2015が出るうわさが出ているようですね。
とりあえず、何も問題ないので引き続きNexus5を使う方針です。
最近は、解像度を変えたり、ちょくちょく設定をいじったりして遊んでます。
Smart Lockで遊んでみたり、
普段は手放すことはないので、顔認証でパターンを省略する、くらいでも充分かな?
Debian 8 Jessie リリース
なので、とりあえずインストールしてみようとしてたら、
WindowsがUpdateで再起動を繰り返し、不調…
ようやく修復したと思ったら、Grubが起動しない。
ということで、Ubuntu Gnome 15.4 を上書きインストール。
ついでにAndroid Studioをアップデート。
無駄に半日ほど時間を使いました。
もぅ、Windwosをメインマシンから追い出したほうがいいかなぁ。
天気の良い週末
ありふれた土曜日

今日は風が強かったので、少しだけ。

フライング誕生祝い〜

そんな土曜日
Objective-c 事始め
まぁ色々ありまして、Objective-cを触ってみることにしました。
Mac買ってXcodeで…というのが定石らしいですが、先立つものが、ねぇ。
とりあえず、GUIまわりは無くても何とかならないものかとGoogleってみたら、
Xcodeの中ではgccが動いてる?
MacOS XはBSD系だし、ということはunix系にも優しいかな…
…debian等でもObjective-cのパッケージがあるんですね。
どうやらNeXT以来(?)、Objective-cはopenな開発環境であるようです。
Objective-c @wiki
gcc 4.6以降ではObjective-C 2.0にも対応しているらしい。
まずは使ってみます。
インストールはこちらを参考に、
http://www.net.c.dendai.ac.jp/programming/objc/kankyo/
簡単なコードでテストしてみます。
http://d.hatena.ne.jp/elm200/20080426/1209211127
int main() {
printf(“Hello World!\n”);
return 0;
}
とコードを書いてtest1.mで保存、
コンパイルはObjective-cのライブラリを指定して、
warningが出ますが、無視して進む。
Hello World!
動きました。
一度、見納め
少しだけ広い世界
とはいえ、広いことはいいことだ?
Nexus5の画面の話です。
How to make your Nexus 5 screen bigger @AndroidPIT
root化する必要なくできるので試してみました。
Android Studioを既に入れてあるので、簡単にできました。
おぉ、画面が広い(笑
いくつかのアプリで画面表示の乱れがありますが、
おおよそもんだいなさそうなので、しばらく使ってみます。




