日曜日はポタリング。
額-額谷
途中からの山道は徒歩です。
里山は、やはりあまり人の手が入っていないようで、
筍もそこら中で育ってました。
ところどころにある果樹園の跡で、わづかに手入れされているところがありました。
額谷の山には洞穴があって、人の手が入っています。
たしか、戦時中に工場が疎開する予定だったとか?
五月晴れ
この週末は、いい天気。
ゴールデンウィークの夏のような暑さも無くなり、
気温も平年並みで、自転車で走るにはいい感じです。
土曜日は河北潟の南岸の「みずべ公園」でパーク&ライド。
# 自動車パーク アンド 自転車ライドです。
みずべ公園は、草刈りにきていたボランティアらしき人たちで一杯でした。
軽トラックが計14〜15台あまり、壮観でした(笑。
このあたりは、免許センターへ行く以外は通過していたので、
野鳥観察小屋とか、馬事公苑とか、知らなかったものがたくさんありました。
実は一番気になったのは、馬事公苑裏の駐車場の大きな水たまり。
10m x 3mくらいあり、小さな魚が泳いでいました。
最近はこんな(ほったらかしな)水たまりってあまり見ないよねぇ。
このあたりは車道も広く悪くはないですが、大型トラックが多いですね。
トレーニングで走るのには、対岸の河北潟干拓地の方が良。
実際、よくレーサーが走ってますね。
今朝は起きてすぐに、サブバイクで近所を散歩。
自転車にガッツリ乗らない日でも、こんな風に乗ると気分転換にいいですネ。
平日の朝でもいいかも。
うはっ、英式バルブの後輪がパンクしました。
英式なので、充分に空気が入れられなかったせいかな?
実は仏式のチューブを買ってあるので、交換しようかしら。
前輪は米式のままですが…
Dolphinでファイルをマウスオーバーするたびに…
ダイアログでエラーメッセージが出てどうしようもない。
/usr/share/apps/konqueror/servicemenus/amarok_addaspodcast.desktop
に無効なエントリがあるとか。
次で修正。
sudo cp /usr/share/apps/konqueror/servicemenus/amarok_addaspodcast.desktop /usr/share/apps/d3lphin/servicemenus/amarok_addaspodcast.desktop
参考:https://bugs.launchpad.net/ubuntu/+source/dolphin/+bug/199393
Compiz Fusion on Kubuntu 8.04
Hardy Heronでもデスクトップをクルクルしたい。
まず、NVIDIAのドライバをインストール。
とは言っても、http://www.igune.com/archives/549をそのまま。
Kubuntuなので、kdmを終わらせる。
4. $ sudo /etc/init.d/kdm stop
あとは、adeptでcompiz関係を適当にインストール。
Compiz Fusion Iconを入れておけば、便利。
もはや、特に書くこともないですね(笑。
追記:2008/5/17
と思ったら、ハイバネーションから復帰できなくなってた。
原因は特定していませんが、ノートPCではないので、まあいいか。
VMWare server on Kubuntu 8.04
ようやく動かせました…のでメモ
sudo apt-get install build-essential linux-kernel-devel linux-headers-generic xinetd
追記:2008/6/5
# tar xzvf VMware-server-1.0.5-80187.tar.gz # cd /tmp/vmware-server-distrib # sudo ./vmware-install.pl
# tar xzvf vmware-any-any-update116.tar.gz # cd /tmp/vmware-any-any-update116 # gcc -o update update.c # sudo ./runme.pl
# sudo cp /lib/libgcc_s.so.1 /usr/lib/vmware/lib/libgcc_s.so.1/libgcc_s.so.1
参考: http://users.piuha.net/martti/comp/ubuntu/en/server.html
参考: http://howtoforge.com/vmware-server-on-ubuntu8.04
追記:2008/5/16
ネットワークが動いてなかったが、次で繋がるようになった。
# sudo cp /usr/lib/libpng12.so.0 /usr/lib/vmware/lib/libpng12.so.0/
参考: http://forum.ubuntuusers.de/topic/168753/15/
また、vmware serverにシリアル番号を入力しようとすると「アドミン権限でやってね」と言われる。
次で起動して、シリアル番号を入力する。
# sudo vmware
と、今度はユーザでvmwareが起動しない。
見てみると、~/.vmware/preferences のオーナがrootになっているせい。
# sudo chown (user) ~/.vmware/preferences
として、vmwareがちゃんと動くようになった。
連休の記憶
私の中で「米沢 穂信」さんといえば、古典部シリーズが真っ先に思い出されます。
このゴールデン(?)ウィークに「古典部シリーズ」をまとめ読み (再読)。
一日一冊の良いペースでした。
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氷菓 米沢 穂信著 出版 : 角川書店 サイズ : 15cm / 217p ISBN : 4-04-427101-1 発行年月 : 2001.11 |
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愚者のエンドロール 米沢 穂信著 出版 : 角川書店 サイズ : 15cm / 254p ISBN : 4-04-427102-X 発行年月 : 2002.8 |
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クドリャフカの順番 「十文字」事件 米沢 穂信著 出版 : 角川書店 サイズ : 19cm / 314p ISBN : 4-04-873618-3 発行年月 : 2005.6 |
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遠まわりする雛 米沢 穂信著 出版 : 角川書店 発売 : 角川グループパブリッシング サイズ : 20cm / 354p ISBN : 978-4-04-873811-8 発行年月 : 2007.10 |
自転車日和
自転車道を走ってきました。
野々市の 健康の道 (やまなみコース) です。
野々市を南から北へ縦断する木呂川(ころがわ)沿いです。
国道157号線から出発します。
自転車というよりは、遊歩道っぽいかな?
ほぼ真っ直ぐな道ですが、
川の左岸から右岸へ移ったり、跨道橋があったり、
そこそこ変化もあります。
平行して走っている自転車道もあるので、今後の楽しみです。
埋め込む
iso ファイルのマウント
sudo mount -t iso9660 -o loop /home/miyajima/ubuntu-ja-8.04-desktop-i386.iso /media/vcd
mountコマンドだけでできるんですね(忘れてた)
参考:Linuxで仮想CDドライブをマウントする
十一月の森の向こう側
STRIDAで満願寺川自転車道を再び走る。
全長1kmとSTRIDA向きのコースですね。

GPSロガーは、ウェストポーチに付けて走りました。
せっかくシンプルなフレームなので、ゴチャゴチャと取り付けるのも美しくないし、
わざわざ車体に固定するまでもないでしょう、ということで。
まぁ、必要なのでライトは付けますが。
この後、サイクランド マスナガ(市内の自転車屋)へ行って、タイヤ外し(工具)と
初代用にベル、STRIDA用にライトを購入。
紳士の国からコンニチワ

ようやくおまたせの、STRIDA model 3.3試乗です。
近所を15分ほど、一回りしてみました。
ポイント 1. 背筋を伸ばして乗る
ハンドルからサドルまでの距離が短いので、初めは不安定に感じました。
でも気がついてみると背が丸くなっている。
これまでずっとスポーツ車に乗ってたので、すっかり癖がついているんですね。
それに気がついて背筋を伸ばしてみると、ウソのように安定しました。
さすがdesigned in the UK、ジェントルマンの国の自転車です。
ハンドル操舵も見た目ほど不安定ではないと感じました。
もちろんスポーツ車に比ぶべくもありませんが、
基本的に低速走行ですから、無理な走行をしなければこれで充分でしょう。
ポイント 2. 坂道はキツイ
少し坂道を登ってみましたが、無理は効きません。
フレームがダイヤモンドではなくトライアングルなため、
少し高い重心が後ろよりになると、転倒しそうな感覚があります。
まだ体験してないけどベルトの歯車が飛ぶというのも怖い。
ポイント 3. 段差に気をつける
やはりタイヤが小さいので、前への転倒も気をつけないと。
段差がある場合は、素直に自転車を降りて押すのがいいと思う。
ママチャリで越えるくらいの段差なら大丈夫かな?
以上、いろいろと挙げましたが、
STRIDAは変速機構なしのノンビリ仕様です。
過剰な期待をしないで、セカンドバイクと割り切れば非常に便利なツールではないでしょうか?
とりあえず、LEDライトだけ装備して何時でも何処でも乗れるようにしておこうかと考えています。




