過ぎ行く秋を追いかける




21世紀美術館へいったらありました.
「でっかいサッカーゲーム」
これは,どういう意図なんでしょう?
土曜日は,
午前中にインフルエンザの予防接種に行き(会社のお金),
本屋へ行って,
お昼寝をしました.
その後自転車(クロ)で近所を散歩&スナップ撮影.
小春日和なので,「小さい秋見つけた」というテーマでせまってみました.
買ったマンガのなかでは,次がよかった.

Landreaall 13
おがき ちか
出版 : 一迅社
ISBN : 978-4-7580-5375-4
発行年月 : 2008.11

ドナドナ〜

新しいPCが持っていかれました(泣.
ていうか修理なのですが.
買ってすぐにバッテリの調子が悪くなり,交換してもらいました.
しかし,1,2回は使えるのですが,すぐにバッテリが認識されなくなります.
本体がおかしいだろうということで,
バッテリで使えないノートPCってのもアレなので,
修理に出しました.
10日くらいかかるとか…
それまで旧PC VAIO PCG-SRX7F/Pで頑張ります.
HP 2133はネットブックとはいえ,CPUの周波数では旧PCの倍ありますね.

祝 1,000km

この土曜日に走った分を合わせ,
今年の自転車走行距離が1,000kmになりました!
(推計)
実はこれだけ走ったのは学生時代以来です(笑.
でも,これだけ走れば「自転車復活」宣言は達成されたといってもいいでしょう.
近年は金沢でも雪が積もらなくなっているので,
これからは冬でも走ろう!
といきまいていたのですが,
22日に走ったら,寒くて体が凍えました(泣.
その3週間前に走った時とくらべ,気温が10度ほど低くなったり,
天候の変化もはげしく厳しい.
これからの季節も走ろうとすると,
タイツ+インナー+自転車用ジャージに加えて,
下ジャージ+ウィンドブレイカー+フルカバーのグローブが必要.
フェイスマスクもあった方がいいのかなぁ.
それとも,筋トレ+プールで基礎体力をつけたほうがいいのか?
やっぱり,時々でも自転車で走りたいなぁ.

飛び回るゼウス

異形の惑星
井田 茂著
出版 : 日本放送出版協会
サイズ : 19cm / 262p
ISBN : 4-14-001966-2
発行年月 : 2003.4

買うのを忘れていた本に出会ったので。
いや、本当に面白くなっていますね、現実は。
でも5年前の本なので、もっと面白くなっているかも。

三菱でお土産をもらった


三菱土産

保険の更新と定期点検で三菱のディーラーへ行ってきました。
i-MiEV(電気自動車)の話を聞いたり、とくに波乱もなく(?)終わりました。
帰り際に、プレゼント、ということで野菜をもらう。
ジャガイモ、にんじん、玉ねぎ、
「カレーの具ですね。」と言ったところ、
カレールーもセットでした(笑。
そのあと、サービス工場へ寄って、
オイルを交換し、ワイパーのゴムを替えてもらいました。
快調、快調〜♪

もみじウォーク




天気は、曇りでしたが白峰を歩いてきました。
百万貫岩コース 10kmです。
その後のナメコ汁や温泉、ソバアイスが良かった。

HP 2133 その後

ubuntu 8.10をインストールして快調に動いています。
無線LANも次でOK
参考:http://forum.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=2362

Foxytunesでamarokを使えない場合

Ubuntu/KubuntuでFoxytunesをインストールしても、
プレイヤー一覧にamarokが表示されないので使えない。
解決法
> sudo aptitude install libstdc++5
この後、Firefoxから一度Foxytunesを削除して、
Firefoxを再起動後に、再度Foxytunesをインストールする。
参考:http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=747397

鹿の湯に行った




日光東照宮



華厳滝
先週は那須塩原へ湯治にいきました。
ちょっと湯中りしたり。
ギョウザ コロッケとかギョウザ ドッグとか食べた。
あの辺りはギョウザ文化圏でした。

Flex Builder 3で多言語対応

プロジェクトがsampleフォルダ以下にあるとする。
1. 埋め込まれていたメッセージをリソースファイルに配置する。
 locale用のフォルダを作成
  sample\locale\ja_JP
  sample\locale\en_US
 それぞれのフォルダ内に、messages.properties というファイルを配置する。
 ※ ファイル名は任意だが、拡張子はpropertiesで固定。
 中身は次のように。
  # メッセージの例
  messageSample=これはメッセージです
 コメントは”#”または”!”。
 書式は次のページの「リソースの作成」を参照
  http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/html/help.html?content=l10n_1.html
2. Flex 3 の設定
 メニュー/プロジェクト/プロパティーを開き、
 左ペインのFlexビルドパスを選択、右ペインのソースパスに追加
  locale/{locale}
 左ペインのFlexコンパイラを選択、右ペインの追加コンパイラ引数を確認
  -locale ja_JP
 ここをen_USに変えれば英語版を作製できる。
 なお、リソースファイルをsample\src以下に配置する場合は次を追加する
  -allow-source-path-overlap=true
3. リソースの使用
 クラスの宣言の前に次を挿入。
import mx.resources.ResourceManager;
[ResourceBundle(“messages”)]
 次で呼び出しできる。
  ResourceManager.getInstance().getString(“messages”, “messageSample”)
 ※ クラスの初期化時や、プリローダではリソースを使用できないので注意!
4. mxmlc でコンパイル
 例えば、次のようなバッチファイルで実行する(Windowsの場合)。
  set MXMLC=”C:\Program Files\Adobe\Flex Builder 3\sdks\3.0.0\bin\mxmlc.exe”
  set LOCALE=ja_JP
  
  %MXMLC% –locale=%LOCALE% –allow-source-path-overlap=true –source-path=locale\{locale} src\sample.mxml
参考:[Flex2] Flex2の多言語対応