Ubuntu 19.10でAudacityをインストールすると、ホームにsnapというフォルダが作られた。
削除すると、Audacityの設定がクリアされるし、Audacityを起動するたびにフォルダも作成される。
そうか、これがsnapパッケージってやつか。
閑話休題。
PowerShellがlinuxでどこまで使えるようになっているのかgoogleてみると随分整理されているらしい。
Ubuntu 19.04ではsnapでインストールできるようになっているので、気軽に入れてみる。
ちなみに、上記のようにsnapdはデフォルトでインストールされている。
参考:Linux への PowerShell Core のインストール
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Ubuntu 19.10でMonoDevelopを動かす
ちょっとgoogleったけどMonoDevelopの現状がよく分からない。
とりあえず、既存のアプリをビルドしたいだけなので雑にやってみる。
Ubuntu 18.10でmono実行環境をインストール
と同じで最後に、
$ sudo apt install monodevelop
一度ちゃんと調べて、.Net Core 3が出る頃には合流したい。
P10 lite
Ubuntu 19.10 がリリースされたので
さっそくインストール。
結果から云うと問題なく終了。
インストール (lenovo ThinkPad E450の場合)
■インストール
Ubuntu 19.10 Desktop の CD イメージをダウンロード
ブータブルUSBでUSBに焼く。
Wi-Fi接続でインストール開始。
滞りなく完了。
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Amazonへのリンクを復活
書庫にAmazonへのリンクを復活 の続きです。
CD/DVD庫のAmazonへのリンクを復活させました。
前と同様にJANコードで検索するように、
‘https://www.amazon.co.jp/s?k=’ + (JAN code)
一発で製品ページへ飛べないけど、ASINコードを調べ直すのも手間だし、ここらで手を打ちます。
→ CD庫
→ DVD庫
次期主力ノートPC更新計画
今のノートPCが3年過ぎて、500円玉貯金も予定額に近づきつつあるので、そろそろ次のマシンを考え始めます。
“次期主力ノートPC更新計画” の続きを読む
書庫にAmazonへのリンクを復活
書庫を改造 の続きです。
とりあえず、本の場合は次のURLでPA-APIを使用せずとも良いことが分かった。
https://www.amazon.co.jp/dp/(ASINコード)
本の場合は「ASINコード == ISBN10」なので、ISBN13をISBN10の変換してやれば良い。
次をそのまま利用させてもらった。
https://gist.github.com/DQNEO/6960401
これで書庫は、Amazonへのリンクを復活することができた。
→ 書庫
以前にも実装してました
→ ISBN-13でAmazonの書籍を呼ぶ
しかし、CDやDVDなどJANコードを使っている。
JAN (Japanese Article Number) はその名の通り日本国内の規格なので、変換はルール化できないのかな?
とりあえず、CDとDVDの場合はメニューにAmazonを表示せず、hontoをデフォルトにした。
追記:2019. 9.21
もう少し手を入れました。
→ Amazonへのリンクを復活
Fire7小問題
さて、ご機嫌で常用しているFire7ですが、問題(?)が。
先日、いつものように起動してみると重い…
よくみるとホームアプリがデフォルトに戻って、素のFire7になってました。
Rootless Launcherを起動すると普通に使えてますが、何が原因でこうなってしまったのか?
とりあえず、以前と同様にroot化してRootless Launcherをホームアプリにしました。
それ以後は問題なく稼働してます。
と思ったら、こんな記事が、
Fire HD 8 タブレットがUpdateで標準ホームアプリに戻った話、再びNova Launcherへ @タブクル
ちなみに私のFire7 (第9世代)のアップデート状況は、次のとおりでした。
端末はFire OS 6.3.1.2を実行中です。
ビルドの日付: 2019年5月28日, 10:55
Fire 7(第9世代)のソフトウェアアップデート で確認すると、2019/8/9現在で最新ですね。
うーん、何が原因だったんだろう?
ところで、その後に再び重くなってしまいましたが、Micro SDカードが原因でした。
以前にもスマホで不調になったカードをそのまま使っていたのでしようがない(笑
カードは買い替えます。
Fire 7からAndroid tabletへ
こないだの連休にタイムセールでFire 7買いました。
3,000円台なら、まぁいいやと軽いノリです。

とりあえず、値段分は充分に働いてくれているので満足していましたが、次の記事が。
Amazon Fire 7 タブレット(第9世代/2019年モデル)のRoot取得方法が公開される @タブクル
つらつら読んでみると、root化も随分と敷居が低くなっていますね。
ええままよと、root化してホームアプリも替えてみました。
最悪壊れても3,000円だしね(笑。
私はAndroidでRootless Launcherを使ってるので、Fire 7でもこれを試します。
詳細な手順は上記の記事のとおりです。
まず、Google Playを使えるようにして、Rootless Launcherをインストール。
起動してみると、問題なく使えているようです。
# ホーム画面から左へスワイプでGoogleアプリの表示、はpixelbridge.apkをインストールしても駄目でした。
さて、root化してRootless Launcherをホームアプリに。
上記の通り進んで、次でRootless Launcherを有効化。
# pm enable amirz.rootless.nexuslauncher
めでたし、めでたし。
2019. 7.28 追記
7.27のアップデートによって、
FireTV(Google Play版)が使えるようになってPrime VideoをFire TV Stick経由でTVで見られるようになりました。
コスパの高いAndroid tablet(笑
光きた
ようやっと光の工事が終わり、ストレスなくネットできるようになりました。
ゲームやらないし、ラジオを聞くくらいですが。
光でつながったので、
GoogleHome, Nature Remo, Chromecast, FireTV stickの設定をしました。
そしてルータが変わったので、globalIPを取得するスクリプトを更新。
前よりシンプルになっていると思います。
#!/bin/sh
# 一時ファイル名
TEMP=.temp
wget --http-user XXXX --http-password YYYYYYYY -O ${TEMP} http://192.168.zz.zz/ntt/information/fifth/current 2>/dev/null
# WAN側のIPアドレス 行を取り出す
LN=$(nkf -w ${TEMP} | grep -o 'WAN側IPアドレス</th><td>[0-9]*\.[0-9]*\.[0-9]*\.[0-9]*</td>')
#echo ${LN}
# WAN側IPアドレス</th><td>AAA.BBB.CCC.DDD</td>
IP=$(echo ${LN} | grep -oP '[0-9]{1,3}\.[0-9]{1,3}\.[0-9]{1,3}\.[0-9]{1,3}')
# 結果を標準出力する
echo ${IP}
# 一時ファイルを削除する
rm ${TEMP}
後は、キッチンにGoogleHomeMiniを設置するかどうか。
バックアップサーバをdebian 10にしようかな。

