from 星海のアーキペラゴ
何だろう、時々ですが、
よく聴いている曲でも、ふと涙が出てくる時があります。
ー 多田葵、ようこそ、太陽系へ。
3年前に買って、最近またよく聴いているのですが、
「あきらめるな、宇宙はそこにある。」とはまた違って、
いつも眼前に見えているものでも、その感覚を実感する瞬間というのでしょうか?
歳をとっているからこそ気付けるもの、というものもあるのでしょうね。
野菜品数多めで
カワウソ+自転車
怪異の拡散と浸透と散逸
タイトルに深い意味はありません、多分。
なんというか、まぁ本屋に行くと怪異ブームですね。
一頃はミステリーブームでしたが、
最近はまぁ、移り変わりの激しいこと。
何か流行ると、一斉にそれ一色に染まり、
しばらくすると、波が引くように消えていきますね。
そんなご時世なので、本屋さんで本を選ぶのにも考えてしまいます。
そんな中、ひっそりではありますが、むしろ潔いタイトルを見つけたので手に取りました。
![]() |
皆藤黒助 ようするに、怪異ではない。 ISBN 978-4-04-102929-9 [ honto / amazon / 国会図書館サーチ ] |
ネタバレを避けるため詳しくは読んでのお楽しみですが、
私はとても楽しむことが出来ました。
個人的には、怪異譚は物理的な科学で云々するよりも、
人文的な面白さが楽しいと思うのですよ。
そういう意味でも、こういう方向の「お話」がもっとあってもいいと思うのです。
まぁ、こういう流行り廃りを繰り返して文化というものは進んでいくのでしょうね。
多分にcyclicなのでしょう。
徒歩で行く
Android Studio インストール
ごちゃとしてきたので、自分的にまとめ。
[ Android Studioのインストール ]
マシン: lenovo ThinkPad E135 (64ビット)
OS: Ubuntu 15.04 日本語 Remix
■Java (oracle-java7)
> sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java
> sudo apt-get update
> sudo apt-get install oracle-java7-installer
参考:Ubuntu14.10 で Android Studio を使うための方法
http://qiita.com/hina_yukimura/items/c11bd9e8542ccbe6257a
■kvm
> sudo apt-get install qemu-kvm libvirt-bin
> sudo adduser (user) kvm
> sudo adduser (user) libvirtd
過去:Android開発環境インストール メモ
http://tk2-216-17883.vs.sakura.ne.jp/wp/2014/08/android-3/
■Android Studio
本家からダウンロード、
Android Studio
https://developer.android.com/sdk/index.html#top
解凍して/opt/android-studio(例えば)に置きます。
bin/studio.shから起動すると、
Unable to run mksdcard SDK tool
と怒られるので、インストールページに書いてあるia32-libsやらをインストールします。
> sudo apt-get install lib32z1 lib32ncurses5 lib32stdc++6 libc6-i386 lib32gcc1
これで起動できました。
Ubuntu 久しぶり
(Gnomeでない) Ubuntuを久しぶりにインストールしてみました。
Ubuntu 15.04 日本語 Remix リリース
http://www.ubuntulinux.jp/News/ubuntu1504-ja-remix
からubuntu-ja-15.04-desktop-amd64.isoをダウンロードしてインストール。
マシン: Lenovo ThinkPad E135
unetbootinでusbに焼いて起動。
起動時にEthernet(Wired, Wifi共)を認識しない(?)が気にせず続行。
完了後には、
・Wifiを認識してる
・Two finger scrollできる
・ボリューム、液晶の輝度調整など問題ないみたい
ただし、再起動すると液晶の輝度が最大に戻る、[ctrl]+[F7/F8]で以前の輝度に戻る
・日本語はFcitx + mozcが標準、[ctrl]+[space]で切り替え
至って普通にできました。
ところでMirになったんだっけ?
■追記
ついでにAndroid Studioをインストール
参考:Ubuntu14.10 で Android Studio を使うための方法
http://qiita.com/hina_yukimura/items/c11bd9e8542ccbe6257a
自転車日和
Androidでラジオ アプリを起動する
permissionは特に必要ありませんでした。
基本、クラス名の調べ方は次を参考にしました。
外部アプリ起動Intent発行まとめ @Qiita
例えば、NHKのアプリ「らじる★らじる (Google Play)」の場合は、
Intent intent = new Intent(Intent.ACTION_MAIN);
intent.setAction(“android.intent.category.LAUNCHER”);
intent.setClassName(“jp.nhk.netradio”, “jp.nhk.netradio.ActRoot”);
intent.setFlags(0x10200000);
startActivity(intent);
以下、差異のみ
// radiko (Google Play)
intent.setClassName(“jp.radiko.Player”, “jp.radiko.Player.ActCustomSchema”);
// 超A&G+ (公式) (Google Play)
intent.setClassName(“jp.mitene.ag”, “jp.mitene.ag.Splash”);
// 超オプ (超A&G+ファンアプリ) (Google Play)
intent.setClassName(“jp.gr.java_conf.tta.agop”, “jp.gr.java_conf.tta.agop.MainActivity”);
こんな感じで起動できました。
カレンダー型のランチャーについて
んーと考えていたAndroidアプリ、
カレンダー型のランチャーについて
録音の設定とか、色々と基本技術を考えていたら、何だか…
やりたいことを適当に上げてみる。
サーバ側
a. Webインターフェイスで録音設定(毎週、時間変更等)
b. 前後1分で録音してるので、その部分の自動削除
c. ReadyMediaに自動登録
d. 月、週、日ベースのハンドリング
クライアント側
1. 月、週、日ベースの表示
2. m4a, mp3, mp4の再生 (再生アプリの起動)
3. ラジオアプリの起動
4. 録音の設定
うーん、Androidアプリよりも、サーバ(ReadyMedia)の拡張?
Wrapperを先に作ったほうが楽しいかな?
とりあえず、基礎技術のテストを引き続き行います。







