skypeで日本語入力できなかったりと,SCIMにもほとほと困ったので,uimに変えてみます.
sudo apt-get install uim uim-anthy
sudo update-alternatives –config xinput-ja_JP
で,uim-toolbar-gtkを実行すればtoolbarも出てくる.
自動実行にはいろいろ方法があると思いますが,今回はKDEのAutostartディレクトリを使ってみる.
次のようにシンボリックリンクを張る.
ln -s /usr/bin/uim-toolbar-gtk /home/user/.kde/Autostart/uim-toolbar-gtk
ピーマン食べたい
たまに,たまーにですが普段食べないものを食べたくなります.
今回の主人公はピーマン.
嫌いではないですが,そんなに好きってわけでもない.
でも,レパートリーがさみしいので,
野菜炒めか肉詰めくらいしか食べかた知らないなぁ.
というわけで今夜はピーマンの肉詰めでした.
今度は青椒肉糸の素とか買ってみようかな?
こないだCowboy Bebop見返したけど,肉入りのほうで.
lha on unix
メモ
http://sourceforge.jp/projects/lha/files/?release_id=16650#16650
でダウンロードして,configure/make/make install
あぁ,コマンドラインでの使いかたを忘れている!
半透明化の副作用
半透明化させてからFirefoxがよく落ちます.
Flashで落ちたので,プラグインの使用を止めたら大丈夫でした.
というわけにもいかないので,/etc/X11/xorg.confの追記部分を消すと,
元に戻りました.
秋の夜長
角川春樹事務所 (2004.1)
泥くさい!そして人間くさい.
機本さんの作品てそうですよね.
海外のものではあまり見ない(単に私がかも)芸風ですね.
中学生のころ,ギリシャ神話を初めて読んで,人間クサ!って感じたことを思い出しました.
ここらへんのSFを思い出しました.
ダーウィンの使者
アンドロメダのA
集英社 (2006.8)
後味がいいですね.
私は落語のことは極たまにTVで見る程度ですが,
これを読んでいると落語を観に行きたくなります.
富山には真酒亭という,いっつも落語を流している居酒屋があったのですが.
ていうか田中啓文さん,すっかり良い話を書くひとになってますが?
以前のようなバカSFや,バカラノベ(もちろん褒め言葉)も書いてほしいです.
etchで半透明
エロゲのタイトルみたい…
調べてみると,etchのインストール時にnvidiaのドライバは入っていました.
コントロールセンター/デスクトップ/ウィンドウの挙動で
半透明タブを開いて,半透明/影を使うにチェックする.
あとは,/etc/X11/corg.confに以下を追記.
Section “Extensions”
Option “Composite” “Enable”
EndSection
半透明できました!
…ただしというか,やはりというか,激重でした.
影だけなら常用できそうですが,おもしろみがないなぁ.
あんまりサンマを食べてない
筑摩書房 (2003.9)
三一書房 (1993.12)
久しぶりに短篇を拾い読み,全集は1巻しか買ってない…
芳文社 (2006.10)
男は見た目じゃないよ!具だよ!
とか.
エンターブレイン (2006.10)
よみきりもの11巻(お約束
チェンジリングのお話があってビックリでした.
案外ポピュラーなのかな?
小学館 (2006.9)
中書きをみてると,小田扉さんはそろそろ変なマンガを書きたくなってきたんじゃないかと,
勝手に思いました.
一迅社 (2006.6)
台詞がいいですね〜.
下手な映画や小説より,よほど気が利いています.
カイルの空回りっぷりがよかったです.
この他,積読が4冊あるけど,読むより先に貯りそう.
ときかけ三杯
金曜に「ときかけ」を見てきました.
2回目です.
感想としては,曲がけっこう効果的に,というか印象的に使われていたなと.
あと感動のポイントが一回目に見たときと微妙に違いました.










