facebookでMy Blog Postsを使ってみる。

My Blog Postsを使うと、
blogの記事を自動的にfacebookに上げてくれる。
のテスト。
参考:ブログの投稿をFacebook(フェイスブック)に連動、連携させる。@むらごんの思い込みWeblog
http://muragon.boo.jp/blog1/2011/03/03_2226.html

かわうそ満タン


明日から雪になるらしいので、
今日のうちに「かわうそ」楽しんできました。
再び越前松島水族館
お昼のエサやりタイムは貸切状態で、
1時間半ほど、かぶりつきで見てきました。
後で「しっぽ派は今はいない」とか色々、
担当のお姉さんに教えてもらいました。
やっぱりカワウソは動画だね!
動きまわって止まってくれないので、静止画は諦めました。
いくつか動画撮ったけど、
どうやって公開しようか?
# 試行錯誤してみます。
年間パスポート作ったので、
来年のカワウソ分の補給は安泰だ。
ps.
能登島水族館の赤ちゃん、画像で見れました。
2011.11.29 〇〇3きょうだい @すいぞくかん日記

舞台裏へようこそ

最近は水族づいているので読んでみた。

木宮 条太郎
アクアリウムにようこそ
実業之日本社
ISBN 978-4-408-53585-2
2011.3
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予想に反して、面白かった!
まじめな話だと思ってたら、
それに加えて愉快だったよ?
一般的に言えばドライな文体でしょうが、
私はこのくらいが好きです。
アクアリウムといえば、こちらも。
オリジナルは1994年刊。
実写映画化されてるけど、DVD出てない…

ラスト・ラン

今日は晴れ間があるので、自転車。
多分、今年は最後かな?
ロガー忘れたので記録はナシ。

「せな」は気温10度で寒かった。
スキー場も上の方は雪が積もってました。
復路で雨が降ってきてピンチ!
なんとか、ギリギリ セーフ。
道の駅「しらやまさん」にたどり着き、
車の中でお弁当を食べました。

下界に帰ってシャワー浴びたら、
晴天になってるし(笑。

コイゴコロ

いつだってそう、アンタってやつは
いっつも突然に現れる
待ってたって来ないくせに
最悪のタイミングを狙って忍び寄る
私のビックリした顔を
すました笑いで楽しんでいるのね
ちょっとくらい時間をちょうだい
心の準備くらいさせてよね
当たり前のように私に指図するくせ
結果はいつも失敗の山
私は空回りもいいところ
アンタにつきまとわれてる間中
おかげで何にも手に付きゃしない
でもね、嫌いな訳じゃない
消えてしまうと、ちょっぴり寂しい
時々忘れたふりをするけれど
本気じゃないって判るでしょ?
たまになら、来てもいい
トコトン本気で遊んであげるよ


ねむようこ「午前3時の危険地帯」完結記念
たまちゃん、よかったねー。

vol.1
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vol.2
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vol.3
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vol.4
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もしくは準備の午前



午前中は自転車の整備。
ちょっと晴れ間があって、
衝動的に走り出したくなりました。
今年は後一回くらい乗れるかな?

あるいは優雅な午後


このところ、掃除道具やら何やら年越し準備。
ホームセンターへ行ったり来たり。
バタバタしてたので、
なんとなく歩いて五分のシャトレーゼでケーキを買いました。
普段はスーパーの大福とかカステラがオヤツなので、
ちょっと高級っぽい午後?

「映画 けいおん!」


あー、良かったよ。
昨日のお昼に御経塚で見てきました。
テレビ見て、なんとなく面白かった人は見てくるといいと思う。
卒業旅行でロンドンなのに、彼女らの日常なんですよ。
・やってることはいつもと変わらない
・激しくドラマチックな事件は起こらない
・英語はつたないし、ほとんど通じてない
見せ方の上手さもあるのですが、
(脇キャラ含め)出てくるキャラクター全てに見せ場があり、
主人公視点で楽しむもよし、親的な視点で視るもよし、
いろんな見方でも楽しめます。
やっぱり、良かったよ。

再び刻みを始める


大掃除の買い物のついでに電池を買ってきた。
しばらく止まってた刻が動き始めました。
学生時代から使ってる懐中時計。
ベルトに付けてました。
安物だけど。
また忘れるので、電池の型番をメモ、
SR626SW

ガサツな私

「お前はガサツだな。」
「せめて、大雑把といってよ。」
まぁ、いつものやりとりなんですけど。
自他共に認めるところではあるけれど、
私はかなり大雑把な性格らしい。
旦那もそれについては諦めている。
つきあい始めて間もなく、
このことについて彼は全面降伏してくれた。
とはいえ、ズボラな訳じゃない。
共稼ぎだけど食事の用意はしているし、
ゴミは決められた日に出す。
洗濯物は貯めないし、
家の中はキレイに片付いている。
自分で言うのも何だが、
人並な主婦をしていると言ってもいいと思う。
つまり、日常生活さえ回っていれば、
私はそれで充分満足なんですよ。
なんて満ち足りた素晴らしき日常だろう。
という、ここまでが言い訳ですね。
先日、越してきたばかりの我が家だが、
もちろん洗濯機もあるわけで。
旦那が独身時代から使ってる古いタイプだ。
水道に旦那がつないでくれた。
ふと気がつくと、
蛇口とホースの継目からポタリと水が漏れた。
大した量でもないようだったので、
空いたプリンの容器を置いてみた。
溜まったのは一日で容器の1/3ほどだった。
それなら毎日水を捨てれば、これでいいや。
何の問題もない、平和的な解決だ。
一ヶ月ほどして、風呂上りに彼が訊いてきた。
「コレなんだ?」
少し水の溜まったプリン容器を片手に。
事の次第を話した訳ですよ。
「まぁ困るって程じゃないし。」
という私をよそに、
彼はバスタオルを腰にまいたまま、
蛇口とホースの継目を見ている。
「古くなってるから、新しい継口買わなきゃな。」
日曜の朝に目が覚めると、
旦那は洗濯機の継口を外していた。
根本的に解決しないと気が済まない彼らしい。
「今日は映画観に行くはずでしょ?」
少しだけバツが悪そうに彼は、
「これ新しいのに換えなきゃなぁ。」
本当に面倒くさい性格だこと。
コーヒーを煎れて、
洗濯機の前に坐っている彼の側にマグカップを置いた。
しばらくして、
「おっ」と彼から声がもれた。
行ってみると、
一度外した継口が元通りにつながっている。
「ゴムがヘタってるけど、しばらくはもつだろう。」
蛇口をひねると、確かに漏れは止まったようだ。
「プリンの容器で良かったじゃん。」
私のささやかな反抗を無視して彼は、
「映画、まだ間に合うよな?」
ちょっと微妙かもしれない。
全く、男の子というのは手間のかかる人種だ。
けれど、今回の妥協点はこんなところだろう。


水漏れが収まった記念
現実は1年半放置してました。