RhythmboxでDLNAのクライアント
Debian WheezyのパッケージになってるDLNAクライアントをgoogleってみた。
totemのplugin “totem-coherence” はsqueezeにはあるが、wheezyにはない。
など、簡単に見つからない?
と遊んでいると見つけました。
Rhythmboxで出来ました。
Rhythbox のメニューから
編集/プラグインを開き、
「Griloメディアブラウザー」をチェックする。
すると、左ペインにDLNAサーバが表示されました。
Jamendo等々、別のサービスも出てきますが、特に困らないか。
とりあえず、musicは聴けますね。
picture, videoは試してません。
DLNA サーバ
webラジオを聴くようになり、iPhone (4S, 32GB)も窮屈になってきました。
音楽はけっこうFireFly (mt-daapd)で聴くようになってるのですが、ここらで動画とか電子書籍(PDF)とかも移行する準備をはじめようかと。
手始めに、なんだかんだで対応のハード・ソフトも増えているようなDLNAで遊んでみます。
どうやらOpen SourceではMediaTombがメジャーらしい。
とりあえず、次の組み合わせで試してみる。
サーバ:MediaTomb
MediaTomb – Free UPnP MediaServer 公式
クライアント:AirPlayer
AirPlayer @iTunes プレビュー
■MediaTomb
debian 6のサーバにインストール。
> sudo apt-get install mediatomb
Webアクセスのポートは49152
アクセスすると、”MediaTomb UI is disabled. Check your configuration.”
設定ファイルをいじる。
> sudo vi /etc/mediatomb/config.xml
次のパラメータを変更
ui enabled=”no” → “yes”
ついでにアカウントを設定。
account user=”xxx” password=”yyy”
再度:49152にアクセスすると設定画面にログインできる。
簡単ですね。
とにかくメディアを追加していけばいいと。
■AirPlayer
こちらは説明の必要もないかも。
今のところ特に問題もなく使えています。
夏目 オトメティカル
※タイトルと内容は一切関係ありません。
言葉というものは、感情やもろもろを伝える手段なのでしょう。
よく「素直に伝えれば良い」とはいいますが、そんなに簡単にはいかない。
ストレートに感情を形にしようとすればするほど、
ともすれば、言葉は技巧的になり勝ちだったりします。
古い言葉や表現というものは良くできたもので、
テンプレートではありますが逆に受け取りやすいものでもあります。
しかし、そのキャッチボールには共通の基盤が必要だったり。
同じ本を読んでいないと伝わらない事ってよくあります。
格言の引用が思わぬ苦笑いを呼ぶこともままあります。
そんな思いを抱えて、普段はコミュニケーションをしているのですが、
時々は面倒くさくなって、もういいや、と投げ出してしまうこともあります。
あきらめる、というのとはちょっと違う感じ。
なんていうか、ギャグや冗談を言ったのが伝わらず、その説明をしなければならない感じです。
気恥ずかしい (笑
オチが見つかりません。
今年最後の花見
年間計画?
自転車の履歴を整理してみた。
詳細はコチラ → 自転車で走る/徒歩で行く

これまでの自転車の累積走行距離グラフ
横軸は正月からの日数、縦軸は走行距離(km)。
自転車は天気との戦いです。
冬装備を持っていないので、開始・終了は年によって大きく変わってます。
その他の季節も、けっこうバラつきがありますね。
今年(2013)は立ち上がりは良かったですが、こうしてみると例年並みのペースかな。
麻婆豆腐・丼
かなざわグリーンウォーク
母と参加してきました。
6kmの浅野川橋めぐりコース
履歴

人がいっぱい。
出発直後は身動きが取れない状態だったので、
少し待って、列のお尻の方で歩きました。
写真は追手堀。



彦三緑地のつつじ園〜
ツツジが綺麗でした!

白鳥路、もうすぐゴール。
この前に土産屋でせんべい買って食べたのだけど写真はない。
今年の完歩粗品はマイバッグとピンバッチでした。

KKR金沢の白梅亭でお昼ごはん。
美味しかった
割れた小皿
先日、久しぶりに小皿を割ってしまいました。

2002年3月17日 (日)
に買ったものだったので、11年か。
この頃は皿とかに銘を付ける遊びをやっていた (笑。
普通にスーパーで買った100円くらいの小皿です。
Ubuntu Gnome 13.04 on VAIO P
マシン:VAIO P VPCP11ALJ
基本的にRemix 12.10の場合と同様、
以下に12.10との差のみ示す。
参考:Ubuntu GNOME Remix 12.10 関係
参考:Ubuntu 13.04 リリース ノート @ Ubuntu wiki
■インストール
unetbootin-linux-568を使い、USB スタートアップ・ディスクを作ってインストールする。
極めて順調に進んだ。
・起動オプションに追記する必要なし
・無線LANが無効になることもなし
ただし、インストール後の次の点は12.10の時と変わらず。
・gnome shellは動く、ただし動作はもっさり。
・時々スクリーンがしゃっくり(flicker)する
dmesgすると次のエラーが出ている
[drm] GMBUS timed out, falling back to bit banging on pin 0 [gma500 gmbus disabled]
■Nautilus
Nautilus も3.6になっている。
■fallback(classic) mode
gnome shell(Gnome3)は重いのでfallback modeでログインしようと思ったらログイン メニューに無い。
次でインストールする。
> sudo apt-get install gnome-panel










